《理系就活生》Offer Box(オファーボックス)という就活サービスの評判・口コミ!実際に調査

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コスパ最強の就活サービス

今話題の就活サービス「Offer Box」

就職活動をする上で絶対登録しておいて損のないサービスOfferBoxについて紹介していきたいと思います。

苦痛の就活を楽にさせてくれるサービスです。

正直に言って就活ってかなりめんどくさいし辛いですよね。メンタルが割とやられます。以下の表のようなフローをこなして、最後の最後で落ちる人なんて、もう考えるだけで辛すぎます。

交通費を出して会社説明会に行く

1DAYインターンに行く

SPIと言った何のスキルもつかない勉強に時間を取られる

複数回に渡る面接

これらのステップのどれかは省略できることが割と多いです。それは企業からの特別オファーをもらうことです。そこで今回の記事で紹介したいのがOfferBoxというサービスです。

「Offer Box」の強み

OfferBoxの強み3つを表にまとめて見ました。

メリット

大企業の人事からスカウトが来る

1人の学生に対して登録企業が多い

自分のことを本当に欲しいと思っている企業と出会える

ではこれらの強みについてそれぞれ理由を説明します。

大企業の人事から直接連絡が来る

このサービスの凄いところは大企業の人事から直接スカウトが来る点ですね。これらのスカウトを受け取るにはしっかりとOfferBox内のESをしっかり記入する必要がありますが、1枚ESを書くことで全ての会社のESを書いたことになるのでコスパ最強です。

1人の学生に対して登録企業が多い

超大手就活サイト「リクナビ」「マイナビ」と「OfferBox」の登録学生数と掲載企業数を比べてみました。

*データが古い可能性があります。

リクナビ マイナビ Offer Box
登録学生数 900000 800000 123,000
掲載企業数 24,000 31,000 5,240

OfferBoxの方が1人学生あたりの企業数が多いことがわかりますね。つまり、多くの企業がより1人の学生を取り合う状況でもあることから就活生にとってはかなり良い環境なんです。

自分のことを本当に欲しいと思っている企業と出会える

超大手サービスとは異なり、企業側が真剣に自分の会社とマッチする学生を探せるような環境が提供されているのがこのOfferBoxの強み。企業側あらかじめ学生に送信できるオファー数が決まっており、一通一通登録者が記入したプロフィールを読んで、マッチしそうな学生にだけオファーを送ります。なのでオファーがきたらその企業は自分のことを本当に欲しいと思ってくれている会社であり、学生と企業のミスマッチを起こしにくい仕組みになっています。

利用者からの声

twitterでの反応

 

といったように、多くの学生の方々が利用しているようで評判はかなりいいみたいですね。内定祝いギフトもかなり充実しているのも高評価の要素でもあるようです。

Youtubeでの反応

ドラフト型就活はじまったな (Vol.229)

転職・新卒方向けに動画コンンテンツを配信しているutsuさんもOfferBoxを勧めていました。utsuさんの元にはOfferBoxを経由して内定を勝ち取った数多くの学生達が報告にしてくれるそうです。この方が進めるサービスなので間違いはないでしょう。とはいえ大切なのは「将来自分が何をしたいのか」を明確にすることですので年収だけ見てオファーを選んではいけませんよ。

「Offer Box」登録は超簡単

早く登録してスカウトとのマッチング率を上げよう

「就活を少しでも楽に進めたい」と少しでも思っている方は今すぐにでも登録を済ませておくべきです。なぜなら早めに登録することであなたのプロフィールを見てくれる会社が多くなり、興味がある企業とのマッチング率が上がるからです。あと就活ってあっという間に始まってしまうものですし、「あの時から準備しておけばよかった….」なんてよく聞く話です。後悔しないように早め早めの行動をするべきですね。以下のリンクから登録することができます。

OfferBox

ちなみに登録は1分で終わりますのでサクッと登録してスカウトを待ちましょう。もちろんサービス自体は全て無料ですので心配はいりません。登録することでのデメリットは一切なく、学生側にとってはメリットしかないと思います。とはいえ就活サイトは「リクナビ」「マイナビ」で十分と考える方ももちろんいると思います。別にそれはそれでいいと思います。でも僕は企業との接点を増やすことにおいて損は絶対にないと考えているので、1通り就活サービスは登録した方がいいと考えています。

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