KATUBLO
2019年06月10日

【javascripts】callback関数を初心者がわかりやすく解説

こんにちは。KATUOです。今回は「javascriptsのcallback関数」について解説していこうと思います。

 

 

コールバック関数とは

引数として渡される関数のことを指します。他の関数に引数として渡すことができ、処理のタイミングを指定することができます。

 

コールバック関数を実装する

簡単な実装

 

Click関数の引数に関数を渡していることがコードを見てわかりますね。#triggerをクリックしたら、コールバック関数を実行するというフローです。

関数を変数みたいに定義できる

 

 

他の関数からcallback関数を呼び出してみる

 

少し難易度をあげたcallback関数

コールバック自身に引数を渡す

 

function()をつけることでコールバック関数に引数を渡すことができるようになる。

引数とコールバック関数の引数を同時に渡す

 

参考資料
https://qiita.com/nekoneko-wanwan/items/f6979f687246ba089a35

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
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プロフィール

@KATUO

現在都内私立大学に通う大学4年生。大学では電気電子工学を専攻。大学2年の夏頃に、プログラマーの長期インターン募集の広告が目に止まり、独学でプログラミングの学習をスタート。この時期からプログラミングにどハマりし、現在までに「AIスタートアップ」「Webマーケティング会社」でエンジニアとしての業務に没頭してきた。

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