KATUBLO
2019年01月24日

【微分積分】微分積分の大学の期末テスト対策で問題解く-[1]

ゴール

積分の問題を4問解く

 

 

問題[1]

 

問題[2]

$$
\tan \frac { x } { 2 } = t
$$

と置いて、

$$
\cos x = \frac { 1 – t ^ { 2 } } { 1 + t ^ { 2 } }
$$

 

と変形することで、解くことができる積分がある。まずはこの置き換えの証明を行う。

 

実際にこの変換を用いる問題を2問解いた。

 

 

 

 

こんな感じで置き換えることで積分計算が可能になる。

 

 

感想、気づき

置き換えるっていう計算を覚えて計算することで身につくスキルってなんだろう?特にないと思う。笑

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
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プロフィール

@KATUO

現在都内私立大学に通う大学4年生。大学では電気電子工学を専攻。大学2年の夏頃に、プログラマーの長期インターン募集の広告が目に止まり、独学でプログラミングの学習をスタート。この時期からプログラミングにどハマりし、現在までに「AIスタートアップ」「Webマーケティング会社」でエンジニアとしての業務に没頭してきた。

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